何もない太陽に特典

私も家内も結構な金欠両人です。

なので、ウィークに二回会うときは押しなべてお家でテレビジョンをみたりサイトしてたりという感じで、
出かけるといえば30分位で行ける近場のモールなどなどでした相互お金が僅かのもわかっていたので、
デートの時はお茶して飯してなどなどはなく、
お茶したときはお家で飯、
お茶をしてからでかけて外側で飯などなどというように外食もさほどすることもありませんでした。

お金をかける事が総合ではないし、
お互いの意欲がおんなじだったのであんな何も弱いデートでもうれしい年中でした。

でも、さすがたまには遠出でも…と前から計画を立てて遊びに行くこともあり
その時はいつもできないcafeでお茶を通してごちそうも食堂で…なんて風にまだまだ贅沢なデートになります。

彼氏との初めての遠出の時愛くるしいcafeでお茶を通してデザートまで頼んでくれ心地よくてムズムズしました。

情景も綺麗で何とか違うゾーンでのデートも良いもんだなぁと思いながら
お土産屋氏を見たりグッズ屋氏に入ったりして一緒になって楽しんでました。

その一店舗で手作りのアクセサリーがあって、
眩しいねって相互が動画をそろえて指差したのです。

すると彼氏が「これプレゼントするよ」と言ってくれました。

その日は私の生まれも何でも無く、二人のおみやげ太陽も何でもない太陽でした。

あんな単語するのも無礼かもしれませんが、
今までとくにサービスをもらったこともなく
どちらかというと自前は自分で支払うという感じで料理などなどもたえず割り勘でした。

相互プラスはきちんと持っていなかったので
それが普通だと思っていたので甚だありませんでしたが、

何も乏しい太陽にサービスを買ってくれるに関してにびっくりしてしまいました。

「初めての遠出だし何かおみやげになるものをプレゼントしたいなって思ったから」と彼氏が言ってレジの人まで行き
サービスしてくれました。

そんなこと思っても弱い場合だったのと、

そんな気分を持ってくれていたことに必ずや心地よくて専門店の内輪でしたが涙が出てしまいました。

くれぐれも高価な物ではありませんが、
絶えずプラスをなるたけ使わないようにしていたのに躊躇することなく可愛いと思ったし、
気に入ってたみたいだからと買ってくれたサービスはその品以上の有難みがある品物となりました。すごい激安の業者さんです。